葉加瀬太郎

葉加瀬太郎コンサート 2016

葉加瀬太郎コンサート 2016も注目ですね。

 

葉加瀬太郎さんの2013年の公演は以下のような感じでした。

 

滋賀県立文化産業交流会館 イベントホール(滋賀県)
サンポートホール高松 大ホール(香川県)
高知県立県民文化ホール オレンジホール(高知県)
盛岡市民文化ホール 大ホール(岩手県)
東京エレクトロンホール宮城(宮城県)
郡山市民文化センター 大ホール(福島県)
ハーモニーホール座間 大ホール(神奈川県)
神戸国際会館こくさいホール(兵庫県)
アクロス福岡 福岡シンフォニーホール(福岡県)
長崎市公会堂(長崎県)
万博公園もみじ川芝生広場(大阪府)
夢の島公園陸上競技場(東京都)
いわみざわ公園野外音楽堂キタオン(北海道)
かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール(東京都)
四日市市文化会館 第1ホール(三重県)
堺市民会館 大ホール(大阪府)

なら100年会館 大ホール(奈良県)
フェスティバルホール(大阪府)
倉敷市民会館(岡山県)
広島文化学園HBGホール(広島県)
周南市文化会館(山口県)
鹿児島市民文化ホール 第1ホール(鹿児島県)
茨城県立県民文化センター 大ホール(茨城県)
オーチャードホール(東京都)
大宮ソニックシティ 大ホール(埼玉県)
サントリーホール 大ホール(東京都)

 

などなど。

 

 

 

葉加瀬太郎さんは、京都市立堀川高等学校音楽科(現在の京都市立京都堀川音楽高等学校)卒業、東京藝術大学音楽学部器楽学科ヴァイオリン専攻中途退学。

 

ヴァイオリンは、4歳で習い始める。
葉加瀬太郎さん曰く「1学年10クラスもあった千里ニュータウンの団地っ子」だったことや、当時その団地の同級生の多くが習い事を始めており、「習い事ブーム」だったこともあって、自身も毎週金曜日に近所の公民館で練習していた。10歳で本格的にヴァイオリン教室に通い始め、技術を磨くようになる。
葉加瀬太郎さんは、その後、大学時代の学生で結成された『クライズラー&カンパニー』の中心人物として音楽界に登場。
クラシックやポップスといったジャンルの垣根を越えて人気を博すが、1996年に解散。
アート・リンゼイ・プロデュースによる『watashi』(1997年)でソロデビューを果たす。

 

葉加瀬太郎さんは、1996年にはセリーヌ・ディオンのワールドツアーに参加。1999年、タレントの田万由子と結婚(婿養子)。
現在二児の父。
2004年、中島美嘉の楽曲「朧月夜?祈り」(および同名のミニアルバム)をプロデュースし、『第55回NHK紅白歌合戦』に中島の伴奏で出演した。
葉加瀬太郎さんは、 2006年4月には、関西テレビの報道番組『FNNスーパーニュースアンカー』のテーマ曲「Beyond the Sunset」を石坂慶彦と共に手がける。
2006年、志方あきこの2ndアルバム「RAKA」に1曲参加。2007年3月、ゆずとコラボで「春風 meets 葉加瀬太郎」発売。

 

2葉加瀬太郎さんは、010年9月から放送のNHKの連続テレビ小説『てっぱん』のテーマ曲と劇中音楽を手がけた。
テーマ曲「ひまわり」は、子供の頃、父親が岡山県出身のため何度も訪れて遊んだ瀬戸内海をイメージして制作したものだという。



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